「違い」を力に変え、
個の強みを最大化する組織へ。
〜非言語のプロと描く、新しい時代の相互理解〜
REASON
なぜ「非言語」なのか?
なぜ「非言語」なのか?
私たちのコミュニケーションでは、実は非言語の部分が重要です。その「目に見えない対話」を改めて捉え直すことで、組織の風通しを変えていきます。
[気づく]
自分のコミュニケーションの「癖」を自覚する
自分のコミュニケーションの「癖」を自覚する
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[変わる]
言葉を超えた深い信頼関係を築く
言葉を超えた深い信頼関係を築く
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[活かす]
ノイズを消し、一人ひとりの強みを解放する
ノイズを消し、一人ひとりの強みを解放する
MENU
3つの研修メニュー
3つの研修メニュー
① 非言語対話ワーク
対象全社員・管理職
成果心理的安全性の向上・「対話力」の強化
② 環境の個別最適化
対象経営層・人事・リーダー
成果合理的配慮を「個別最適化」へ変換
③ 聴覚障害への深い理解
対象全社員
成果当事者視点を知り、チームの連携力を高める
MESSAGE
代表からのメッセージ
代表からのメッセージ
「合理的配慮はやめましょう。」
これからの時代は「個別の最適化」が求められます。
障害者も含め、全社員が会社で最大限のパフォーマンスを発揮するためには、今の「配慮」という枠組みを超え、社内の環境そのものを変えていく必要があります。
例えば「情報保障」。会議で音声認識アプリを使っているだけで満足していませんか? 私は、それではまだ足りないと考えています。
道具を入れることがゴールではありません。
社員がさらに活躍できる環境を、今から一緒に作っていきませんか。
FOR COMPANIES & ORGANIZATIONS
「自社の課題に合わせて内容をカスタマイズしてほしい」
そんなご要望にも柔軟に対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。
